森山直太朗 『雨だけど雨だから』

https://www.youtube.com/watch?v=9uZUcNJcGK8

Screenshot_20200523-084900.png

この歌、好きなんです。

梅雨の時期や、最近の仙台みたいに雨が続く時。

思う歌です。


なんていうんですかね。
詩が持っている意義とか、
詩が持っている型とか、
詩が持っている黄金比みたいなものを
この詩はそれを、
この歌詞で表していて、
それを稀代の歌い手、森山直太朗さんが歌うという
ことで。

雨の時期には、
かならず思うのです。

詩を書いている御徒町さんが、
この詩について語っている動画を
添付しました。

御徒町さんと森山さんのふたりの関係を
詳しくはわかりませんが、
御徒町さんはずっと森山さんの曲の作詞欄に
名前があるかたです。


何かとても、羨ましい関係に思えます。


そんな二人の素晴らしいこの
『雨だけど雨だから』。
ユーチューブにこの曲のオリジナルは上がっていない
みたいです。
CDや音楽ダウンロードで、皆さんも聞いてみてください。

とてもいい曲です。

この記事へのコメント