ぼくにはこんなことは出来ない



なんという、


美しい、美しい映像。


歌詞、
詩の一つの形の究極のもの 
なのではないか、と思えるほど、
語間、行間から
生きる事の喜びの感情が溢れ出ている
素晴らしい、歌詞。



歌声、
こんな素敵な声で歌えたら
自分も年がら年中(笑)、歌って
いるだろう、と思える、
素敵で、感情をふるわせる、その声。



自分にはできないことばかり、この森山直太朗さんは、
しています。


すごいです。


でも、
いつか、詩は
自分も おいつけないまでも、
こんな 感情を揺らすものを
書きたいと。

思っています。



疲れているからか、
感情的になっているからか。


この曲を聴いて、
映像を観て、
涙が出てきました。


ミュージックビデオで涙するなんて。


初めてです。

この記事へのコメント