やりたいこと
知人のミナミダイ賢氏が、
利府のイオンのライブイベントで、詩の発表を
行っていたんです。
それをSNSで観させてもらいながら、思いました。
自分は、いままである程度の数の
詩やショートストーリーを書いてきているので、
こんな形で発表したら、どうか、と。
1・男女の読み手が、歯の浮くようなショートストーリー
をライブで読む。
もちろん、BGM付きで。
2・男の読み手が、哲学的な或いは思慮的な(あくまで
自分の中でですが)詩や詩的なものを読む。
3・女の読み手も、同じように女性としての哲学や思慮的な
ものを、読む⇒これは女性の読み手の方に書いてもらう。
1,2,3の間に、わたしが男女の機微や琴線、自分の経験的なもの、
男女の難しさ、しかしそこにある素晴らしいもの についての
トークMCをさしはさむ。
出来れば、最後は1のカテゴリーのものを男女で読んで、
お終い。
というライブなんて、やったなら。
面白いのではないかな、と思ったのです。
失われた30年と言われて久しい昨今。
政治は改善の兆しがみられるものの、まだまだ混迷しており、
そして30年も経済やその他の事柄を停滞させてきた自民党
自体がまだ、与党であるという状態である、現実。
その現実が生身の人間、市井の人間に与えた事柄の一つに、
(男女関係の不成立)が大きくあります。
離婚率の上昇、未婚率の上昇、男女関係いわゆる男女がお付き合いを
するという形にならない、性経験も乏しい、あるいは異性を忌避したり、
嫌ったりする傾向まで現在では生まれてしまっています。
婚活サイトを活用すれば、男性の年収や学歴、身長や容姿ばかりを
数値的、感覚的に 判断して人間を観るのではなく、スペックを
見ているような現状になっていると、色々な情報が言っています。
知人女性の動き方をみても、残念ながらそうでした。
うーん、、、と思うことが多いんですが、
この類のことについては、自分に出来る事はとても限定的じゃないか、
って思っていたのです。
しかし、たかが小さなイベントかもしれないですが、
こういう、男女の関係、交わり、それによる辛さ、楽しさ、素晴らしさを
ライブでうったえることで、共鳴してくれる人もいるのではないか、
と思ったのです。
まあ、今はまだ思いついただけで なにも実現する見込みがありませんが、
今後実現したいことの一つに入れて、計画していきたいです。
こういうことを考えているだけで、なんだか、活力が生まれてくるものです。
男女の関係。
平成という時代を通じて、それは度合いは別にして、
明らかに悪化しました。
運命の赤い糸
なんて、今や戯言(ざれごと)です。
そんな、酷くないですか苦笑。
運命の赤い糸、在るって思ったっていいじゃないですか。
やれ年収だ、
やれ学歴だ、と そんなの恋じゃないですよね。
ふざけるな、と言われてもそれは結構(笑)。
運命の赤い糸が存在する、世の中が、
自分は正しい、と絶対に思います。
ああ、やってみたいな、この案。
相方、の想定はあるんですが、
そもそもわたしが男性役をやるか、というところから
考えています(笑)。
やるなら、もう少し痩せるなり、
発声練習するなり、しないとな。
さあ、考えますw。
利府のイオンのライブイベントで、詩の発表を
行っていたんです。
それをSNSで観させてもらいながら、思いました。
自分は、いままである程度の数の
詩やショートストーリーを書いてきているので、
こんな形で発表したら、どうか、と。
1・男女の読み手が、歯の浮くようなショートストーリー
をライブで読む。
もちろん、BGM付きで。
2・男の読み手が、哲学的な或いは思慮的な(あくまで
自分の中でですが)詩や詩的なものを読む。
3・女の読み手も、同じように女性としての哲学や思慮的な
ものを、読む⇒これは女性の読み手の方に書いてもらう。
1,2,3の間に、わたしが男女の機微や琴線、自分の経験的なもの、
男女の難しさ、しかしそこにある素晴らしいもの についての
トークMCをさしはさむ。
出来れば、最後は1のカテゴリーのものを男女で読んで、
お終い。
というライブなんて、やったなら。
面白いのではないかな、と思ったのです。
失われた30年と言われて久しい昨今。
政治は改善の兆しがみられるものの、まだまだ混迷しており、
そして30年も経済やその他の事柄を停滞させてきた自民党
自体がまだ、与党であるという状態である、現実。
その現実が生身の人間、市井の人間に与えた事柄の一つに、
(男女関係の不成立)が大きくあります。
離婚率の上昇、未婚率の上昇、男女関係いわゆる男女がお付き合いを
するという形にならない、性経験も乏しい、あるいは異性を忌避したり、
嫌ったりする傾向まで現在では生まれてしまっています。
婚活サイトを活用すれば、男性の年収や学歴、身長や容姿ばかりを
数値的、感覚的に 判断して人間を観るのではなく、スペックを
見ているような現状になっていると、色々な情報が言っています。
知人女性の動き方をみても、残念ながらそうでした。
うーん、、、と思うことが多いんですが、
この類のことについては、自分に出来る事はとても限定的じゃないか、
って思っていたのです。
しかし、たかが小さなイベントかもしれないですが、
こういう、男女の関係、交わり、それによる辛さ、楽しさ、素晴らしさを
ライブでうったえることで、共鳴してくれる人もいるのではないか、
と思ったのです。
まあ、今はまだ思いついただけで なにも実現する見込みがありませんが、
今後実現したいことの一つに入れて、計画していきたいです。
こういうことを考えているだけで、なんだか、活力が生まれてくるものです。
男女の関係。
平成という時代を通じて、それは度合いは別にして、
明らかに悪化しました。
運命の赤い糸
なんて、今や戯言(ざれごと)です。
そんな、酷くないですか苦笑。
運命の赤い糸、在るって思ったっていいじゃないですか。
やれ年収だ、
やれ学歴だ、と そんなの恋じゃないですよね。
ふざけるな、と言われてもそれは結構(笑)。
運命の赤い糸が存在する、世の中が、
自分は正しい、と絶対に思います。
ああ、やってみたいな、この案。
相方、の想定はあるんですが、
そもそもわたしが男性役をやるか、というところから
考えています(笑)。
やるなら、もう少し痩せるなり、
発声練習するなり、しないとな。
さあ、考えますw。
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