『シナリオ 通信教育』 課題を与えられて書くところまで、いきました

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地味に始めた、シナリオ通信教育、2通、出しました。


教材が何冊か来たんですが、どれを読んで進めていったらいいかわからなくて(苦笑)、
とりあえず、メールで確認したら、『まあ、まずは書いてみてくださいな』的なメール
が来たので、以前放送した、『月とエンピツ』の冒頭を書いて出しました。


そしたら、添削の嵐(笑)!!!!


どうも、本文は2枚しか書いちゃいけなかったみたいです(^^;)。

メールに9枚って書いてあったんで、本文を9枚分も書いちゃいました(苦笑)。



しかも、返信用封筒に、ぼくの住所をちゃんと書いて切手貼って同封しなきゃいけない
のもわからなくて、その辺のこと、怒られました(笑)。添削で。
やさしくですけど。




で、第二通目は、日常のありふれた場面を脚本におこすということで、家庭とか
会社とかの1シーンを原稿用紙二枚に書く、というものでして。

まあ、ちゃらっと書いて、本日郵送。


一応、その送ったものの添削結果が返ってくるまで、次の課題は出せません。


出せませんが、ラフプランは考えました。



三通目の課題は、主人公が選択をするシュチュエーションのシナリオです。

いいですね、こういうの(^^)。



課題に沿って書くという手法、いいかもしれません。


明らかにシナリオを書くスキルは上がりますね。


さすが、プロ要請講座です。



なかなかいい感じで、プランが出来たんで、さっき書きあがりましたが、
このシナリオ、ラジオドラマでも使えます(^^/)。


いやあ、うれしいです。


通信教育でスキルアップをはかりながら、同時に、ラジオ向け脚本も書ける
なんて。


いよっし。

弾みがついてきたぞ。


がんばりますっと^^。